《Asu》GR DIGITAL 4のマクロ撮影性能検証〜ニューGRとの比較〜やはり撮影距離1cmの世界は別格だった!

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私のメインデジカメはリコーのGR DIGITAL IV (GRD4)です。以前のエントリーでも紹介したように、このGRD4のマクロ撮影機能を非常に重宝しています。

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今回は、GRD4のマクロ撮影機能の特徴でもある、撮影距離:1cmの世界を検証してみました。 “《Asu》GR DIGITAL 4のマクロ撮影性能検証〜ニューGRとの比較〜やはり撮影距離1cmの世界は別格だった!” の続きを読む

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《Asu》ブロガーのバイブル あのブロガー本の第2弾が予約可能になっていたので即ポチった!

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わたしがブログを本格的に始めるきっかけにもなった、一冊の本があります。

通称、ブロガー本と呼ばれている、「必ず結果がでるブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える”俺メディア”の極意」。著者はプロブロガーや本の著者としても有名な、ブログ・ネタフルコグレマサトさん、そしてブログ・和洋風KAIの管理人であり、いつもお世話になっているiPhone/iPadアプリ・するぶろの作者でもある、するぷさん

この本には、ブログを書き続けるためのさまざまなテクニックやアイデア、そして仲間を増やすための、SNSとの関わり方、アフィリエイトの活用のしかたなどについて、100のテーマで紹介されています。各テーマごとに読み切りになっていますので、今でもときどきパラパラと読み返しては反省したり、参考にしたりしています。

他のブロガーさんたちの間でもバイブル的に読まれている、超有名な本です。

そのブロガー本の第2弾が発売されるらしい、という噂がネットで飛び交っていて、どうやらAmazonでは注文可能になった!ということなので、さっそく行ってきました。

2013-07-07 1.21 のイメージ

タイトルは、『プロ・ブロガーの 必ず結果が出るアクセスアップ テクニック100 ファンにも検索エンジンにも好かれるブログ運営の極意

まだ、内容の紹介や表紙画像もありませんが、すでに予約注文が可能になっていました。発売日は2013年8月9日。タイトルから想像すると、こんどはブログのアクセスを稼ぐためのテクニックにも触れられるようですね。

もちろん、即注文決定です!即ポチってしまいました。届くのが楽しみです。前作と同じようにKindle版も出るのかな? また新しい情報があればレポートします。

2013-07-07 1.26 のイメージ

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《Asu》Kindleで吉川英治の三国志が1/8の値段で買える!一気読み!

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AmazonのKindle本で、吉川英治の三国志が、『三国志全一冊合本版 (吉川英治歴史時代文庫) [Kindle版]』として発売されていました。

通常の一巻ずつの購入だと、一巻950円が8巻で合計7600円のところが、合本版で950円!お買い得です。

吉川英治について

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吉川 英治(よしかわ えいじ、1892年(明治25年)8月11日 – 1962年(昭和37年)9月7日)は、日本の小説家。本名、英次(ひでつぐ)。神奈川県生まれ。 様々な職についたのち作家活動に入り、『鳴門秘帖』などで人気作家となる。1935年(昭和10年)より連載が始まった『宮本武蔵』は広範囲な読者を獲得し、大衆小説の代表的な作品となった。戦後は『新・平家物語』、『私本太平記』などの大作を執筆。幅広い読者層を獲得し、「国民文学作家」といわれる。
生年月日: 1892年8月11日
生まれ: 神奈川県
死没: 1962年9月7日, 東京都

著者の吉川英治は、1962年に亡くなっていますので、2012年で没後50年になります。
著作権の保護期間は、著作者の死後50年間ですから、ちょうど保護期間が終了するということになりますね。
参考:著作権の保護期間はどれだけ?|公益社団法人著作権保護センター

三国志の他にも、宮本武蔵の合本版もありました。

以前から興味はあったものの、まだこれらの作品を読んだことがありませんでしたので、この機会に一気読みしようかと思っています。

▽Kindle Paperwhiteのニューモデルが発売!

《Asu》新しいKindle Paperwhiteが発売された!待望の新機能が盛りだくさん!予約注文しました | アスノート AsuNote.jp

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《Asu》デザイナーだけではない。ジョナサン・アイブのメッセージを心にとめておこう

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BBCのテレビ番組に出演した、Appleのデザイン担当上級副社長:ジョナサン・アイブの、印象に残る発言があります。

「子供たちに出した課題は、バックパックとランチボックスと鉛筆入れが一緒になったかばんを考えてみようというものです。さて、あなたならどう取り組みますか?」

ジョニーは次のように答えました。

“If we’re thinking about a lunchbox, we’d be really careful about not having the word box already, to give you a bunch of ideas that could be quite narrow,”

“Because you think of a box as being square and like a cube. So we’re quite careful with the words that you use, because those can be narrow and can determine the path that you go down.”

「まず、ボックスいう言葉を使わないことです。ボックスと言ったとたんに、四角とか立方体とか箱型のアイデアばかり出てきて、想像力が狭まってしまいますからね。僕たちはいつも、どんな言葉を使うのかにとても気をつけているのです。言葉は、これから歩むべき道を定めてしまいますから」

▽こちらに解説があります(英文)
http://qz.com/55298/apples-jonathan-ive-talks-design-on-a-beloved-kids-show/

 

発想の枠を縛られない考え方

既存の製品、既存の枠組みの中で作られたイメージ、そしてそれを象徴しているのが名称。名前、というものは『概念』をある入れ物に入れてタイトルをつけたようなものです。

私たちはこの世の中にあるモノゴトに、名前をつけることで、他のものとの境界を定め、それを定義します。そしてその名前を使うことで、他の人と同じ概念を共有することが可能になります。 “《Asu》デザイナーだけではない。ジョナサン・アイブのメッセージを心にとめておこう” の続きを読む

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《Asu》過去のツイート履歴をまとめてダウンロードしてみた これは使えるね!あの頃の想い出に浸る

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少々(いやかなり)出遅れましたが、ツイッターの「全ツイート履歴ダウンロード」サービスを試してみました。

Twitter、「全ツイート履歴」をダウンロードできる機能、日本でも提供開始 |INTERNET WATCH

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