《Asu》ペリカン M205デモンストレーター+セーラー・顔料系ナノインク「青墨」 新しい定番組み合わせを発見したぞ

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最近、愛用のモレスキンに使っている万年筆のインクは、セーラーの顔料系ナノインク「極黒」「青墨」がレギュラーとなっています。

以前のエントリーで紹介したように、極黒はラミーのアルスター(F)と、プラチナの#3776センチュリー・ブルゴーニュ(F)に入れて使っています。

《Asu》万年筆インク補充 セーラー ナノインク「極黒」はやっぱりイイ!

これら、「極黒」「青墨」の対モレスキン裏抜け性能は、他の染料系インクとは別格で、かなりインクのフローが良い太めのペンで書いた時も、裏抜けはほとんどありません。そのあたりのことは、こちらのエントリーを参考にしてください。

《Asu》モレスキンと万年筆 現時点での対裏抜け最強インクだ! セーラーナノインク「青墨」

《Asu》モレスキンと万年筆 究極の黒インク セーラーナノインク極黒は裏抜けしないぞ

さて今回はそんな、最近の裏抜けしやすいモレスキンに使うにはベストなインクのひとつである「青墨」を、愛用のペリカンM205デモンストレーターに入れてみることにしました。 “《Asu》ペリカン M205デモンストレーター+セーラー・顔料系ナノインク「青墨」 新しい定番組み合わせを発見したぞ” の続きを読む

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《Asu》情報はEvernoteに、感情はモレスキンに残す 自分流ユビキタス・キャプチャー

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ユビキタスキャプチャーという言葉を知っていますか

ライフハック系の記事を追いかけている人ならば、ユビキタス・キャプチャーという言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。2007年に書かれたLifehacking.jpの堀さんのエントリーにはこんなふうに紹介されています。

ユビキタス・キャプチャーという言葉は誰がいいだしたのかはっきりしないのですが、43Folders あたりでは気づいたらふつうに使われていました。

最近よく使われるようになったこのユビキタスという言葉には、「汎用的」とか「どこでもみつかる」という意味がありますが、ここでは「全ての場所で全ての出来事を」という意味に使っています。つまり、「ユビキタス・キャプチャー」というのは、「人生に起こる全ての出来事を記録してゆく」という手法です。

(中略)こうして記録してゆくことによって様々な効果が生まれます。

ものごとに「忘れる」すきを与えない安心の感覚。創造性や発想力。そしてなによりも、人生の一瞬一瞬を捉えて放さないぞ、という「コントロール」の感覚です。

「全てを手帳に記録する」、ユビキタス・キャプチャーの実践 :Lifehacking.jp

堀さんのエントリーには、このあとモレスキンのポケットノートブックを使って実践する方法が紹介されています。そして、最も大事なキャプチャーとして、次のようなことが書かれていて、初めてこの記事を読んだ時に、なるほど!と衝撃を受けた記憶があります。 “《Asu》情報はEvernoteに、感情はモレスキンに残す 自分流ユビキタス・キャプチャー” の続きを読む

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《Asu》わたしの仕事用モレスキンをちょこっと公開 +自分ルール

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いつも仕事で使っているノート、モレスキンの中身をちょこっと公開します。
一緒に、普段ノートを使う時の自分ルールのようなものも紹介します。
業務の情報が書かれていますので、読めないように画像に修正をかけていますのでご了承ください。

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《Asu》今日から新しいモレスキン! やっと出番のホワイトノートブックを使い始めました

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やっと出番が来ました!
新商品展示会で発表された、2013年の新商品の目玉商品。ホワイトモレスキンです。
発売日直後に、有楽町LOFTのモレスキンアトリエで購入して、スタンバイしていました。
購入記のエントリーは、こちら

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《Asu》自分流モレスキンの使い方 使い始めの儀式と使い方の基本ルール

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メインの母艦ノートとして、モレスキンを愛用しています。
そのデザインのシンプルさと、ノート部分の汎用性の高さから、使う人に合わせたいろいろな使い方が使う人の数だけあります。モレスキナリーなどで、素晴らしくアーティスティックなモレスキンが紹介されているのを見て、すごいな〜と思っていますが、私の場合はそんな素敵な使い方はできません。まったく実用的な使い方をしているわけですが、そんな自分なりのモレスキンの使い方を紹介しましょう。

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