《Asu》仕事でインターネットをフル活用! そこに潜む罠に陥らないためのポイント

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インターネットと仕事

みなさんは、インターネットを仕事でどれぐらい活用していますか?
インターネットというものは、生活やビジネスのさまざまなシーンで「普通のインフラ」として定着してきた感があります。これをどれだけ上手に活用するか、ということが生産性を左右するといっても過言ではありません。仕事の中でネットをどのように活用するか、そこには誰もが陥りやすい罠と、それによって得られる大きな果実があるように思います。

専門用語を調べたりするのはもちろん、過去の事例や世の中で話題になっているテーマをざっと収集するのに、インターネットは今や欠かすことのでないツールであると言えます。

とはいえ、古い慣習がいまだに残っているような企業などでは、『インターネット = 遊び』 という図式が今でも強く残っていると感じます。そんな環境の中でも自分の生産性をなるべく高め、他の人とは一味違う『デキるやつ』と評価されるために、気をつけておくべきちょっとしたポイントがあります。 “《Asu》仕事でインターネットをフル活用! そこに潜む罠に陥らないためのポイント” の続きを読む

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《Asu》ChromeとEvernoteの連携プレイで関連ウェブリンク集をまとめてキャプチャーできる!

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Evernoteへウェブサイトをクリップする新しい方法

ウェブサイトの情報をEvernoteにクリップしている人は多いのではないでしょうか。あるテーマについていろいろな関連サイトを調べている時、それを1つずつクリップする、というのが通常の方法です。この場合、ウェブサイトの内容もクリップされ、検索対象となるので重宝します。

一方で、個別のウェブページの情報は保存されるのですが、それらを関連づける情報がありません。ある日、自分は何かについて調べたとき、どのようなサイトを巡り歩いて、どのような情報を得ることができ、そして何を考えたのか。Evernote使いとしてはここまで残しておきたいものです。

そのために私が行なっている方法を紹介します。 “《Asu》ChromeとEvernoteの連携プレイで関連ウェブリンク集をまとめてキャプチャーできる!” の続きを読む

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《Asu》情報はEvernoteに、感情はモレスキンに残す 自分流ユビキタス・キャプチャー

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ユビキタスキャプチャーという言葉を知っていますか

ライフハック系の記事を追いかけている人ならば、ユビキタス・キャプチャーという言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。2007年に書かれたLifehacking.jpの堀さんのエントリーにはこんなふうに紹介されています。

ユビキタス・キャプチャーという言葉は誰がいいだしたのかはっきりしないのですが、43Folders あたりでは気づいたらふつうに使われていました。

最近よく使われるようになったこのユビキタスという言葉には、「汎用的」とか「どこでもみつかる」という意味がありますが、ここでは「全ての場所で全ての出来事を」という意味に使っています。つまり、「ユビキタス・キャプチャー」というのは、「人生に起こる全ての出来事を記録してゆく」という手法です。

(中略)こうして記録してゆくことによって様々な効果が生まれます。

ものごとに「忘れる」すきを与えない安心の感覚。創造性や発想力。そしてなによりも、人生の一瞬一瞬を捉えて放さないぞ、という「コントロール」の感覚です。

「全てを手帳に記録する」、ユビキタス・キャプチャーの実践 :Lifehacking.jp

堀さんのエントリーには、このあとモレスキンのポケットノートブックを使って実践する方法が紹介されています。そして、最も大事なキャプチャーとして、次のようなことが書かれていて、初めてこの記事を読んだ時に、なるほど!と衝撃を受けた記憶があります。 “《Asu》情報はEvernoteに、感情はモレスキンに残す 自分流ユビキタス・キャプチャー” の続きを読む

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