《Asu》THE 21 「仕事が早い人」になるためのスピード仕事術(2) 遠藤功 速い体内時計を身につける

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PHP研究所 THE 21 2013年 05月号 
総力特集「すぐやる人」はここが違う! 「仕事が速い人」に変わる方法

できる人の「スピード仕事術」として、各界の最前線で活躍するビジネスパーソン6人のインタビュー記事が載っています。その中から、遠藤功さんのインタビュー記事を読んで、いろいろなことを考えてみました。

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《Asu》書評 遠藤功『「見える化」勉強法』 感じる、考える、そして伝える

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私の心の師匠の1人、遠藤功さんの著書 「見える化」勉強法 を紹介します。

遠藤功さんの経歴

1956年東京都生まれ。1979年に早稲田大学商学部を卒業後、三菱電機入社。同社の北米向けビジネスを担当中、企業派遣にて米国ボストンカレッジ経営大学院にてMBA取得。1988年に三菱電機を退社、その後ボストン・コンサルティング・グループ、アンダーセン・コンサルティング、ブーズ・アレン・ハミルトンなど米国系コンサルティングファーム各社勤務を経て、2000年にローランド・ベルガー日本法人へ代表取締役社長として参画、2006年より同社会長、2007年にはドイツ本社経営監査委員会のメンバーにアジア出身者として初めて選出される。また、2003年より早稲田大学アジア太平洋研究科にて教鞭を執り、2006年より早稲田大学ビジネススクール教授に就任し、2008年9月よりMBA/MOTプログラムディレクターとして同校の運営を担っている。(Wikipediaより)

遠藤さんは、『現場力を鍛える 』や『見える化』、『ねばちっこい経営』の現場力3部作などでビジネス書の著者として知られるだけではなく、講演やセミナーでも活躍しておられます。

Isao Endo 遠藤功 公式サイト

サブタイトルは、
「現場」から発想する思考術&トレーニング
となっており、「MBA」でも「難関資格」でもない、ビジネスリーダーが本当にやるべき「頭と身体の鍛錬」を紹介する内容となっています。

この中から、特に私が感銘を受けた内容を紹介したいと思います。

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