《Asu》純白のホワイトモレスキンよ再び! 汚れがついた白モレスキンのお手軽クリーニング

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今年の4月(2013年4月)に使い始めて、3ヶ月と少し経過した、モレスキンホワイトノートブック(通称、白モレ)ですが、この間のエントリーでも紹介したように、真っ白であるがゆえにいろいろなところが汚れて来ました。

▽わたしの白モレのこれまで

そこで身のまわりにあるちょっとしたものを使ってクリーニングをしたら、意外なほどキレイになりましたので紹介します。 “《Asu》純白のホワイトモレスキンよ再び! 汚れがついた白モレスキンのお手軽クリーニング”の続きを読む

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《Asu》ロディアの限定版モレスキン風ノートブック ロディアラマ なんだこの違和感は・・・

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限定ノートロディアラマを見つけた!

有楽町の東急ハンズのステーショナリーフロアを物色していたら、ロディアから限定版で発売されている、モレスキンにそっくりなノートブック『RHODIARAMA(ロディアラマ)』を発見しました。

rhodiarama-5

ちょっとふわっとした手触りのハードカバーにゴムバンド。カバーのカラーは5色。ゴムバンドの色はロディアイエロー。構成はモレスキンにそっくりですが、そこはさすがロディア、独特の雰囲気があります。レイアウトは横罫のみです。

お店には5色とも置いてありましたが、個人的に気に入ったのはターコイズとブラウンです。

紙質はもちろん、ロディアですので折り紙つきですが、サンプルを見ていて気になったのが、1ページの中の横罫部分のレイアウト。 “《Asu》ロディアの限定版モレスキン風ノートブック ロディアラマ なんだこの違和感は・・・”の続きを読む

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《Asu》純白のホワイトモレスキン 使い始めて2ヶ月半の状態レポート

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2013年の新商品である、モレスキンのホワイトノートブック(通称:白モレ)を使い始めて約2ヶ月半が経ちました。純白のホワイトモレスキンがどうなったか、レポートします。

▽これまでの記事

使い始めは、2013年4月24日。本日は2013年7月7日です。

写真レポート

それではホワイトモレスキンの現在の状態を写真レポートでお送りします。

R0010776

全景。特に大きな汚れはありません。ゴムバンドがすこし黒ずんできているような気がします。 “《Asu》純白のホワイトモレスキン 使い始めて2ヶ月半の状態レポート”の続きを読む

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《Asu》ペリカン M205デモンストレーター+セーラー・顔料系ナノインク「青墨」 新しい定番組み合わせを発見したぞ

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最近、愛用のモレスキンに使っている万年筆のインクは、セーラーの顔料系ナノインク「極黒」「青墨」がレギュラーとなっています。

以前のエントリーで紹介したように、極黒はラミーのアルスター(F)と、プラチナの#3776センチュリー・ブルゴーニュ(F)に入れて使っています。

《Asu》万年筆インク補充 セーラー ナノインク「極黒」はやっぱりイイ!

これら、「極黒」「青墨」の対モレスキン裏抜け性能は、他の染料系インクとは別格で、かなりインクのフローが良い太めのペンで書いた時も、裏抜けはほとんどありません。そのあたりのことは、こちらのエントリーを参考にしてください。

《Asu》モレスキンと万年筆 現時点での対裏抜け最強インクだ! セーラーナノインク「青墨」

《Asu》モレスキンと万年筆 究極の黒インク セーラーナノインク極黒は裏抜けしないぞ

さて今回はそんな、最近の裏抜けしやすいモレスキンに使うにはベストなインクのひとつである「青墨」を、愛用のペリカンM205デモンストレーターに入れてみることにしました。 “《Asu》ペリカン M205デモンストレーター+セーラー・顔料系ナノインク「青墨」 新しい定番組み合わせを発見したぞ”の続きを読む

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《Asu》情報はEvernoteに、感情はモレスキンに残す 自分流ユビキタス・キャプチャー

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ユビキタスキャプチャーという言葉を知っていますか

ライフハック系の記事を追いかけている人ならば、ユビキタス・キャプチャーという言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。2007年に書かれたLifehacking.jpの堀さんのエントリーにはこんなふうに紹介されています。

ユビキタス・キャプチャーという言葉は誰がいいだしたのかはっきりしないのですが、43Folders あたりでは気づいたらふつうに使われていました。

最近よく使われるようになったこのユビキタスという言葉には、「汎用的」とか「どこでもみつかる」という意味がありますが、ここでは「全ての場所で全ての出来事を」という意味に使っています。つまり、「ユビキタス・キャプチャー」というのは、「人生に起こる全ての出来事を記録してゆく」という手法です。

(中略)こうして記録してゆくことによって様々な効果が生まれます。

ものごとに「忘れる」すきを与えない安心の感覚。創造性や発想力。そしてなによりも、人生の一瞬一瞬を捉えて放さないぞ、という「コントロール」の感覚です。

「全てを手帳に記録する」、ユビキタス・キャプチャーの実践 :Lifehacking.jp

堀さんのエントリーには、このあとモレスキンのポケットノートブックを使って実践する方法が紹介されています。そして、最も大事なキャプチャーとして、次のようなことが書かれていて、初めてこの記事を読んだ時に、なるほど!と衝撃を受けた記憶があります。 “《Asu》情報はEvernoteに、感情はモレスキンに残す 自分流ユビキタス・キャプチャー”の続きを読む

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