《Asu》東京蔵前 カキモリ ink stand に潜入!〜オリジナル万年筆インク作り体験記〜こりゃ時間がいくらあっても足りない

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こだわりの文房具、そしてオリジナルノートで有名な、東京 蔵前にあるカキモリ インクスタンドに行ってきました。

今回はノートではなく、自分だけの万年筆インクを作ることができる「ink stand」がお目当て。仕事を終えた後、地下鉄で蔵前に向かいました。

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《Asu》万年筆のボトルインクの小分け容器に必要な3つのポイント。意外なものが活用できた!

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万年筆を愛用している私は、いろいろなインクが使えるという理由と、経済的な理由もあって、ボトルインクを使っています。

インクのボトルは自宅に置いてあります。万年筆のインクの量は時々チェックして、突然のインク切れにならないよう、早めに補充するように気をつけています。それでも時たま、出先でインク切れになってしまうことがあります。カートリッジインクであれば、ペンケースにカートリッジを1本忍ばせておくことで対応できますが、ボトルインクだとそうはいきません。

そこで、前からインクを小分けして職場に置いておきたいなと考えていました。そして今回、かなりイイと思える容器を、意外な場所で見つけたので紹介しますね。 “《Asu》万年筆のボトルインクの小分け容器に必要な3つのポイント。意外なものが活用できた!” の続きを読む

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《Asu》2013年3月時点での 対モレスキン 万年筆+インクラインナップ そして裏抜けチェック

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▼「モレスキンと万年筆」関連エントリー

 

旧ブログのときから検証を続けてきた研究課題、
『モレスキンでも裏抜けしない万年筆+インクの組み合わせ』の2013年3月5日時点での状況を報告します。

現在使っている、メインモレスキン:モレスキンEvernoteスマートノートブック(ラージ、スクエアード)は、非常に裏抜けしやすい紙質の個体のようで、これまで使ってきたモレスキンたちの中でも、ペンとインクを選ぶ、わがままなかわいいやつでした。いろいろな組み合わせを試してきた結果、まぁ許せるだろうレベルになりますが、ある組み合わせで現状落ち着いています。

▼関連したこれまでの記事(旧ブログ:なんくるないさぁ)

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