《Asu》今日はシステム管理者の日 縁の下の力持ちに感謝!

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Wikipediaによると、今日、7月の最終金曜日は『システム管理者の日』だそうです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%AE%E6%97%A5

システム管理者の日(システムかんりしゃのひ、System Administrator Appreciation Day)は、システム管理者の労をねぎらう記念日。2000年から実施され、7月最終金曜日がこの日にあたる。
シカゴ在住のシステム管理者Ted Kekatosが、「新しいプリンタの導入に成功したシステム管理者が、他の社員たちから感謝のプレゼント攻めにあう」というヒューレット・パッカード社の広告を見て思いついたものである。Kekatosは、” 残りの364日にはほとんど敬意を払われていないシステム管理者に対し、そのシステムの利用者等がプレゼントを贈るなどして感謝の意を表する日” としている。
日本では、システム運用の独立系ベンダーであるビーエスピーが、2006年から「システム管理者 感謝の日」を広める活動を開始。2009年には「システム管理者の会」を設立、年間を通してシステム管理者を支援する活動を展開している。毎年7月にはイベントも開催している。

“システム管理者は1年のうち、364日は感謝されることがない。1年に1日くらいは労をねぎらおう”という趣旨だそうです。

わたしが利用しているシステムの管理者のみなさん、
わたしの職場でシステムを管理しているみなさん、

Dear システム管理者の方

いつもご苦労様です。
縁の下の力持ちは、大変です。

普通に動いていてもほめられることはない。
なにかトラブルを起こすと、けちょんけちょんにけなされる。

そんなみなさんに、支えられていることを、今日ぐらいは思い出して、感謝します。

どうもありがとう!!

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《Asu》ネット生活に疲れないための、たった1つのキーワード

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誰にでも迫ってくるSNS疲れ

わたしたちの日常生活に、大きく入り込んでいるソーシャルネットワーク(SNS)。生活を充実させ、コミュニケーションを深めるための、もはやインフラとでも言うべき存在になっています。

便利な存在ではありますが、一方で、「○○疲れ」という言葉がよく聞かれるように、うまく使いこなす道具であるはずのSNSに生活を縛られて、逆に疲れてしまい、結局、使うのをやめてしまう、という例もたくさんみられるようです。

コトバンクでは次のように紹介されています。

エスエヌエス‐づかれ 【SNS疲れ】

《 SNS tired 》ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)内でのコミュニケーションによる気疲れ。SNSの長時間の利用に伴う精神的・身体的疲労のほか、自身の発言に対する反応を過剰に気にしたり、知人の発言に返答することに義務感を感じたり、企業などのSNSで見られる不特定多数の利用者からの否定的な発言や暴言に気を病んだりすることを指す。代表的なSNSの名称を用いて、ツイッター疲れ、ミクシィ疲れ、フェースブック疲れなどともいう。

http://kotobank.jp/word/SNS%E7%96%B2%E3%82%8C

SNS疲れ以外にも、自分の場合は「ブログを書く」ということも、○○疲れのひとつになってしまう可能性があるのではないかと思います。

 

魔法のヒトコト

こんな、○○疲れに負けない、じゃなくて、ならないためにはどうすればいいのでしょうか。

わたしの昔からのモットーで、次のような言葉があります。 “《Asu》ネット生活に疲れないための、たった1つのキーワード” の続きを読む

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《Asu》「世界で最も売れているプリン」がどうしても食べたくなった! おぉ愛しのプッチンプリン

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昨夜、原稿の仕事をしながら、なぜかこいつが頭から離れなくなりました。

 

  そう。子供の頃からのあこがれのプリン

グリコ プッチンプリンがどうしても食べたくなりました。

そして、今日、仕事帰りにセブンイレブンに寄って、やっと手に入れました。

R0010360

あぁ、何年ぶりだろう・・・と思いながら、フタの印刷を見ると、
『ギネス世界記録認定』
とあります。 “《Asu》「世界で最も売れているプリン」がどうしても食べたくなった! おぉ愛しのプッチンプリン” の続きを読む

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