《Asu》こいつでモレスキンにガシガシ書くのです。私の愛用万年筆 LAMYサファリ軍団

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▼モレスキンと万年筆 関連記事

わたしが持っている万年筆の中で、ラミー(LAMY)のサファリは、非常にコストパフォーマンスが高く、持っている本数も一番多い種類になります。

ペリカンなどのいわゆる高級万年筆は、取り扱いに気を使ったり、ちょっと大事にしないと・・・という意識で付き合うことが多いです。こいつは、そんなことはありません。ポンっとペンケースの中に放り込んだり、他のペン達と一緒にガシガシ使い倒すイメージです。
今回は私が持っているサファリファミリーの万年筆を紹介しましょう。 “《Asu》こいつでモレスキンにガシガシ書くのです。私の愛用万年筆 LAMYサファリ軍団” の続きを読む

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《Asu》2013年3月時点での 対モレスキン 万年筆+インクラインナップ そして裏抜けチェック

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▼「モレスキンと万年筆」関連エントリー

 

旧ブログのときから検証を続けてきた研究課題、
『モレスキンでも裏抜けしない万年筆+インクの組み合わせ』の2013年3月5日時点での状況を報告します。

現在使っている、メインモレスキン:モレスキンEvernoteスマートノートブック(ラージ、スクエアード)は、非常に裏抜けしやすい紙質の個体のようで、これまで使ってきたモレスキンたちの中でも、ペンとインクを選ぶ、わがままなかわいいやつでした。いろいろな組み合わせを試してきた結果、まぁ許せるだろうレベルになりますが、ある組み合わせで現状落ち着いています。

▼関連したこれまでの記事(旧ブログ:なんくるないさぁ)

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《Asu》モレスキン&万年筆でも滲まない、裏抜けしない蛍光ペン! この書き心地はクセになります

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私の使っている筆記具は、ほぼ99%が万年筆です。そして、メインで使っているノートはモレスキンです。以前からモレスキンと万年筆の相性問題については、何本か記事を書いてきましたが、今回は脇役でもあります「蛍光ペン」のことを書きます。

以前から、万年筆で書いた文字の上に蛍光ペンでハイライトすると、インクが滲んで流れてしまったりしますし、モレスキンの場合は紙の裏に蛍光ペンのインクが抜けてしまう、ということが起こります。なので、この組み合わせで使うときはほとんど蛍光ペンは使わず、代わりに「三菱 ダーマトグラフ
」を使ってハイライトや色つけを行なっていました。

先日、万年筆の上から書いても滲まない! モレスキンでも裏抜けしない蛍光ペンを見つけ、この数日使ってみましたが、この新しい書き心地はクセになる!ぜひ紹介したい!ということで、さぁ、紹介しましょう。

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