《Asu》やってくれるぜツバメノート 『斜めに書く人のためのまっすぐノート』???いったいどんなノート?

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ツバメノートのWebサイトで見つけて気になっていた、1冊の変り種ノートを見つけました。

その名は、
『斜めに書く人のための まっすぐノート』

http://tsubamenote.shop-pro.jp/?pid=50549616

 

有楽町LOFTで発見!

見つけたお店は有楽町LOFT。
ノートコーナーの中で、一見普通に見えながら異彩を放っていました。

表紙はツバメノート伝統のデザインながら、斜めの罫線がひかれており、ノートのタイトルも斜め
手書き文字で「斜めに書く人のための まっすぐノート」とあります。 “《Asu》やってくれるぜツバメノート 『斜めに書く人のためのまっすぐノート』???いったいどんなノート?” の続きを読む

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《Asu》伝統とデザインの融合【ツバメノート×Swimmy Design Lab】スパイラルリングノート・A5 SECTIONを購入!

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スイミーデザインラボとツバメノートのコラボ製品のノートブックを、行きつけのファミマ汐留シティセンター店の文具雑貨コーナーで発見、即確保して連れて帰りました。

 

【ツバメノート×Swimmy Design Lab】スパイラルリングノート・A5 SECTION

ツバメノートといえば、伝統的な大学ノートのメーカーとして有名です。そのデザインは昔から変わることのない、「大学ノート」のイメージそのものです。

ノートの表紙はこんな感じ。私が購入したのは5mm方眼のA5サイズです。表紙のリング側にターコイズブルーのラインが入っているのがいい雰囲気です。

 

用紙は、定評のあるフールス紙。定番の書き心地です。方眼の線も細めです。

 

裏表紙に印刷されている、『Designed by SwimmyDesignLab』がプレミアムです。

私のメインのノートはモレスキンを使っていますが、このノートは色々な思考を書きなぐったり、人と打ち合わせをするときなどに、自由にホワイトボード的に使う予定です。

 

ツバメノートの社名の意外な由来

ツバメノートの社名は、意外なきっかけで生まれたということです。

社名はまだ渡邉初三郎商店だった。現在の社名であるツバメノートに変わるのには、あるユニークなことがきっかけになった。当時、社員に燕(つばめ)さんという名前の営業担当の社員がいた。その方がお客様から大変慕われていて、よくお客さんから「燕さん」「燕さんのノート」と親しみを込めて呼ばれていた。それを知った当時の社長が、そんなにお客様に親しまれているのならと、社名をツバメノートにしようと決めたそうだ。創業者の名前を社名にするというのは、よく聞く話だが、社員の名前が社名になったというのは、これはかなり珍しいケースだと思う。

コンランも認めたツバメノートの魅力
http://touch.allabout.co.jp/gm/gc/197188/

お客さんから親しまれる商品、会社を、という創業者の思いが詰まった社名なんですね。
燕さんのことをもっと知りたくなりますね。

右下には、ツバメノートの創業者、渡邉初三郎のサインがあります。
”Hatsu Watanabe”

こういうあったかいエピソードを知ると、ノート1冊、そしてそれを作る会社にもすごく親しみがわいてきますね。。。

 

▽今回紹介したのはこちらです
方眼

 横罫もあります

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《Asu》純白のホワイトモレスキンよ再び! 汚れがついた白モレスキンのお手軽クリーニング

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今年の4月(2013年4月)に使い始めて、3ヶ月と少し経過した、モレスキンホワイトノートブック(通称、白モレ)ですが、この間のエントリーでも紹介したように、真っ白であるがゆえにいろいろなところが汚れて来ました。

▽わたしの白モレのこれまで

そこで身のまわりにあるちょっとしたものを使ってクリーニングをしたら、意外なほどキレイになりましたので紹介します。 “《Asu》純白のホワイトモレスキンよ再び! 汚れがついた白モレスキンのお手軽クリーニング” の続きを読む

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《Asu》ロディアの限定版モレスキン風ノートブック ロディアラマ なんだこの違和感は・・・

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限定ノートロディアラマを見つけた!

有楽町の東急ハンズのステーショナリーフロアを物色していたら、ロディアから限定版で発売されている、モレスキンにそっくりなノートブック『RHODIARAMA(ロディアラマ)』を発見しました。

rhodiarama-5

ちょっとふわっとした手触りのハードカバーにゴムバンド。カバーのカラーは5色。ゴムバンドの色はロディアイエロー。構成はモレスキンにそっくりですが、そこはさすがロディア、独特の雰囲気があります。レイアウトは横罫のみです。

お店には5色とも置いてありましたが、個人的に気に入ったのはターコイズとブラウンです。

紙質はもちろん、ロディアですので折り紙つきですが、サンプルを見ていて気になったのが、1ページの中の横罫部分のレイアウト。 “《Asu》ロディアの限定版モレスキン風ノートブック ロディアラマ なんだこの違和感は・・・” の続きを読む

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